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2007年10月09日

未知との遭遇?

あやちゃん「オレには産湯に浸かったときのタライの縁の記憶がある!」と嘯いたのは彼の三島由紀夫なのですが、仮に彼/彼女らに三島なみの記憶力があったとしても決して遡れないのが「昭和」の記憶、その「彼/彼女ら」とは、つまりは「平成生まれ」の人たちです。

今どきはもはや「平成生まれ」など別に珍しくもないのですが、年齢要件にある種の制限が課されているこの業界に於いて「平成生まれ」はまだまだ「新種」の部類、「平成生まれ」の肩書きがそれだけで既に「特権的」であり、強力なアピールポイントとなり得るのは今さら言うまでもないこと、そして、それが単に「若さ」と同義ではなく、未知のものへの憧憬にも似た感情を喚起し得る記号であることも、これを読まれている方の大半がそうなのであろう「昭和」を多く生きてきた世代にはきっとご理解いただけるはずです。

さて、ラズベリーにも斯様な「特権」を有した未知の人類が既に散見されるわけで、本日紹介するのはその一人であるあやちゃんです。

クリクリっとした大きな目がチャームポイントの彼女、「平成生まれ」の割には、その顔立ちはどことなく昭和っぽいというか、往年の日活の映画女優、例えば浅丘ルリ子なんかを想起させたりもするわけで、何となく不思議な感じもしてしまいます。ちょっと舌足らずでおっとりとした話し振りも、実に可愛らしいのは当然としても、しかし「平成生まれ」のイメージとは何となくかけ離れているような…。

さて、本日の結論としては、「平成生まれ」に対するある種のイメージは昭和おやぢの幻想である、ではなくて、これはもう早速あやちゃんに会ってみて「平成生まれ」が内々に隠し持つ我々との本質的な差異を探るしかないってことですね。お電話お待ちしておりますよ!

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