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2007年11月02日

肉体の愛に出口あり

ちあきちゃんピカソはスペイン人だろ?
オレもそうだ!
ピカソは天才だろ?
オレもそうだ!
ピカソはコミュニストだろ?
オレもそうじゃない!

サルバドール・ダリの有名な発言です。最後の文法的に間違った一言がミソ、肯定とも否定とも取れるというか、肯定しつつも上手く誤魔化しているわけです。

このダリの発言を引用して「ジュテーム・モア・ノン・プリュ(愛している、オレもそうじゃない)」という名曲を作ったのがフランスのセルジュ・ゲンズブール、彼とジェーン・バーキンの掛け合いが何ともエロティークな雰囲気を醸し出している曲なわけですが、この曲の歌詞の中に「肉体の愛に出口なし」という一節があります。

これは肉体関係を持つ男女に伴う或る種の閉塞感と女性生殖器の形状に起因する文字通りの「状態」を指摘するダブルミーニングになっています。確かに、女性生殖器には入口しかなくて、頑張って突いてみても壁に当たって痛がられたりあるいはその逆だったりするだけです。

さて、この業界に於いては当然ながら「出口のない愛」は御法度とされているわけですが、しかし「出口のある愛」なら許容されています。これもやはり或る種の器官の「形状」に関わる問題なわけですが、その器官とは口腔(入口)に始まって直腸(出口)に終わるそれ、つまりは消化器官です。

口腔(入口)を利用するのはこの業界では一般的ですが、「出口」の方の利用はそうでもありません。まあ、本来が「そういうこと」のために使用する器官ではありませんからそれも致し方のないお話です。なので、その利用を可能とするのはもはや「特殊技能」と言っても良いわけなのですが、ラズベリーにも実はその「特殊技能」を有した稀少価値のある女性がいます。そんな技能など関係なく明るく気さくな人柄で既に大人気のちあきちゃんがその人、うーん、小柄で可愛いのに「あんなこと」ができちゃうなんて…。


品川でデリヘルといえば、『品川ラズベリー』ですよー

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